東北大学病院形成外科DEPARTMENT OF PLASTIC AND RECONSTRUCTIVE SURGERY TOHOKU UNIVERSITY HOSPITAL

あらゆる外科手術の要となる再建手術手技。
形にこだわり、形を作りあげる創造性あふれる外科、それが形成外科です。

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第37回東日本手外科研究会にて、伊師 森葉の演題発表があります

第37回東日本手外科研究会
<会期>2023年1月28日(土)
<会場>にぎわい交流館AU(秋田市中通一丁目4番1号)

一般演題7 感染症・炎症
Ⅱ7-3  「アトピー性皮膚炎を背景に発症した化膿性腱鞘滑膜炎により屈筋腱皮下断裂を来した1例」
    東北大学大学院医学系研究科 形成外科学分野 伊師 森葉

2021年度の第6回TIAかけはし成果報告会の代表発表の1つに、我々の研究「医療用生体分解金属材料の分解挙動制御のための革新的評価試験法の開発」が選ばれ相澤先生が報告(成果講演3)いたしました。

第6回TIAかけはし 成果報告会については下記のホームページより確認頂けます。
https://www.tia-nano.jp/page/page000567.html

pdfへの直接リンクは以下のアドレスです。
https://www.tia-nano.jp/data/doc/1657846662_doc_43_0.pdf

第10回 献体遺体を使用した 頭蓋顎顔面(CMF)外科手技及び 遊離皮弁挙上手技 実技講習会」の参加者募集

第10回 献体遺体を使用した頭蓋顎顔面(CMF)外科手技及び遊離皮弁挙上手技 実技講習会
<日 時>2023年1月24日-25日(火-水曜日):CMF
    2023年1月26日-27日(木-金曜日):Flap Surgery
<場 所>東北大学医学系研究科一号館一階 解剖実習室

詳しくは、こちらから

玉懸美菜実先生の論文がCase Reports in Plastic Surgery and Hand Surgeryに掲載されました

Title: Surgical treatment of nonuremic calciphylaxis: a case report and review of literature
Authors: Minami Tamagake, Munetomo Nagao, Chieko Miura & Yoshimichi Imai
To link to this article: https://doi.org/10.1080/23320885.2022.2145962

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第10回 東北大学病院 市民公開講座
もっと知ってほしい 皮膚ケアと排泄ケア
家庭でできるキズの手当(治りが早く、痛みの少ない処置)

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家庭でできるキズの手当(治りが早く、痛みの少ない処置)

専門医取得には、初期研修後に形成外科後期研修4年間が必要です。
若い医師にもやる気さえあれば充分なチャンスがあります。東北地方の形成外科の星になる人材を募集します。